1920年創業の実績を誇る石間工務店の建築技術。
石間初代、二代目が考案した『石間数寄屋』は“木”の伝統建築において、
その独自性と構造の美学に内外から高い評価を受ける石間工務店だけの
独自工法です。
この技術は現在の石間工務店が手掛ける現代建築にもいかんなく発揮され、
“木”の素材だけでなく、コンクリート造の建築や
以外の新素材にも応用したカタチで育まれております。

 石間の贈る独自ブランド『流石(SASUGA)』は
“石間工務店の流れをくむ”という意味で、
わたしたち石間工務店を語るうえで最も特異な独自工法です。
 造ることに直接たずさわるわたしたちにとって、
新しいモノを受け入れる柔軟性と
古き良きモノを大切にする謙虚な心は
未来を創造する企業として
永遠に引き継がれてほしいと願っています。